アポスティーユ

アポスティーユ 証明

アポスティーユ代行 海外の金融口座取得、海外ビザ取得を応援します。
アポスティーユ 専門 行政書士 濱田和志 【アポスティーユ証明 代行 お問い合わせ窓口】
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行政書士濱田和志事務所 (受付時間 通常受付 月〜金:10:00〜18:00)
〒983-0833仙台市宮城野区東仙台4丁目2−76ガーベラ仙台ビル202
TEL : 022-781-8809 FAX:022-781-8819
HPアドレス:http://www.passport-ninsho.com
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外務所のアポスティーユ手続きを代行します
行政書士濱田和志 行政書士証票とバッチ 行政書士証票の英語訳
こんにちは、行政書士の濱田です。
当サイトでは外務省の「アポスティーユ証明」「公印確認」の手続きを代行します。


国や市町村が発行した公文書(パスポート、住民票、戸籍謄本、登記簿謄本など)
を翻訳したのち、アポスティーユ証明を取得するためには宣誓供述書を英文等で
作成し、公証人の認証→法務局→外務省への申請という手続きが必要になります。

今回は費用の点でもお得になっておりますので、この機会に是非当サイトのアポスティーユ代行手続きをご利用ください。行政書士は法律で官公庁(外務省など)に関する手続きについて本人に変わって行うことができます。
パスポートのアポスティーユ証明等
海外での支店設立、金融口座開設や国際結婚などを行う場合、提出機関等から
パスポートに外務省のアポスティーユ証明(Apostille付箋による証明)または公印
確認(Authentication of official seals)を求めれれることがあります。

パスポートについて、このアポスティーユ証明を取るためには、宣誓供述書(Affidavit)を作成し、公証人の認証→法務局→外務省への申請手続きが必要になります。
(東京の一部の公証役場のみアポスティーユがすぐ取得できる場合があります)

当事務所ではこのパスポートのアポスティーユ証明や公印確認を取得するための
手続きを代行します。
ハーグ条約加盟国については外務省のホームページにてご確認ください。
事務所報酬額等(パスポートのアポスティーユ証明等)
提出する国により取り扱いが様々なため、当事務所では下記のとおり3つのサービスをご用意しておりますので、是非、この機会にご検討ください。
手続きの流れ
書類作成コース
一部代行コース
完全代行コース
1.宣誓供述書作成(英語)
2.公証役場での手続き
△面前認証
△面前認証
○代理認証
3.法務局での手続き
4.外務省へアポスティーユ申請
当事務所への相談
事務所報酬額
5,150円
9,800円
12,500円
公証人の法定手数料
11,500円
11,500円
11,500円
    合 計
-
-
24,000円
○…当事務所が行います。△…お客様ご自身に行っていただきたい事項

(1)事務所報酬額は、どのコースでもお客様がアポスティーユまたは公印確認が
   取得できるまでの当事務所への相談料が含まれています。
(2)書類作成コース、一部代行コースであっても、アポスティーユを取得する具体的
  手続きを当事務所から ご連絡いたします。
(3)郵送料は実費にて別途請求させていただきます。
(4)一部代行コース、完全代行コースの場合、外務省へ申請してからアポスティーユ証明が取得できるまで約7日(外務省の混み具合による)ほどかかります。

【公証人の認証手続きについて】

面前認証…宣誓供述書の署名をお客様の名前で行い、お客様が公証人の面前で
       宣誓→公証人の認証を受けることを言います。

代理認証…宣誓供述書の署名はお客様の名前で、当事務所がお客様の代理で
       宣誓→公証人の認証を受けることを言います。

【ご依頼にあたってお客様に事前にご確認いただきたい事項】

(1)提出先がアポスティーユ証明または公印確認もしくは両方を必要としているか
(2)
完全代行コースは公証役場での手続きを代理認証方式により行います。
  
(公証人の認証文に行政書士濱田和志が代理で手続きをした旨の文言が
  入ります)
当事務所が代理で手続きしたことにより万が一大使館の認証が
  受けれなかった場合、当事務所は報酬額をいただきません。

(3)アポスティーユ証明、公印確認取得後、領事認証が必要かどうか など
※パスポートの内容が正しいことについて外務省のアポスティーユ証明、公印確認を受けるためには、手続きが大変で内容も難しくなっています。当事務所はアポスティーユ証明、公印確認を受けるまでの手続きを簡単にご説明します。電話、メール等でお気軽にお問い合わせください。相談は無料です。
その他の取り扱い文書について
  上記の他、当事務所では下記文書のアポスティーユ証明等を取り扱っております。
料金については(1)国や官公庁の公文書にそのままアポスティーユ証明を取得する
場合(2)翻訳文として宣誓認証にする場合(3)面前認証か代理認証かで異なります。詳細につきましてお問い合わせページからお問い合わせください。

・会社の登記簿謄本    5,000円(日本語の謄本にそのまま付与する場合)
・戸籍謄本・抄本・住民票 5,000円(日本語の謄本にそのまま付与する場合)
・独身証明書 など

英語に翻訳する場合は文書のボリュームにより異なります。


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